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駅バリアフリー設備のご案內

 JR九州ではすべてのお客さまにとって「使いやすく」「わかりやすく」「安全な」駅や列車づくりを重要なテーマとして、バリアフリー化に取り組んでいます。
 駅のバリアフリー化につきましては、平成23年3月に改正された國の基本方針に基づき、お客さまのご利用が1日3千人以上の駅を対象に、引き続き、國?自治體の協力を得ながら進めてまいります。
 また、ホームからの転落防止対策についても、「駅ホームにおける安全性向上のための検討會」中間とりまとめ(平成28年12月)に基づき、お客さまのご利用が1日3千人以上の駅への內方線付き點狀ブロックの整備を進めてまいります。

 なお、設備のバリアフリー化だけでなく、車いすご利用のお客さまやお身體の不自由なお客さまをスムーズにご案內できるよう、係員に対するバリアフリー教育にも力を入れ、サービスの向上に努めています。

エレベーター

地上と改札階、改札階とホームとを結ぶエレベーター及びエスカレーターを設置しています。

授乳室

授乳用イス、おむつ替えベッド、シンク(浄水器?溫水器)、手洗器、おむつ用ごみ箱などをご用意しています。

多目的トイレ

お身體の不自由なお客さまや乳幼児をお連れのお客さまなどが利用しやすいように、スペースを広く取り、手すり、ベビーシート、オストメイト水洗裝置などを備えたトイレの整備を進めています。

內方線付き點狀ブロック

ホームの內側であることを認識できるよう、「內方線付き點狀ブロック」等の整備を行っています。

各路線のバリアフリー設置狀況

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